July 2009
昨日の参考ピープルの発表会、壇上の人からの言及や司会の人の「今日はジャーナリストの津田大介さんが来ています」連呼など@tsudaの人すげーなーと思う場面が多々あっ...
– タチゾノマサヒコ (mshk) on Twitter
代理店の方々からのご連絡お待ちしております!
(via tsuda)
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もし人々に何かを買ってほしければ、それが非常に簡単でなければなりません。私自身はプレミアコンテンツを買いません。それは面倒だからです。価格はあまり気にしませんが、...
– グーグル共同創業者が語る、Chrome OSに取り組むワケ − @IT (via takaakik) (via dannnao)
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ペイジ氏 マイクロソフトはずっと標準には関心がないように思います。それこそが、われわれが、われわれのやり方を通す大きな理由でもあります。
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– グーグル共同創業者が語る、Chrome OSに取り組むワケ − @IT (via takaakik) (via dannnao)
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アボカドの種と皮をとりのぞき、ザクザクと切ってボウルに入れる。アボカド1ケに対し茶匙1杯の塩をまぶしたら、それを小さな瓶に詰める。アボカド1ケでいっぱいになるくら...
– 超簡単!大トロなみの旨さ「アボガドの塩辛」 (via takaakik) 2008-02-09 (via gkojay) (via reretlet) (via tessar) (via xlheads) (via hisaruki)
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「おっぱい触りながら眠れたらラッキーかな」
– 三沢さんのエロ発言を羅列して明るく追悼するスレ - 肉汁が溢れ出ています (via gkojax) (via dannnao)
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うな丼なう
– twitter検索/ja/回文 - discaholixxx (via nopnop) (via jinakanishi) (via gkojax) (via dannnao)
朝の10時ごろ部屋で寝てたら急に目が覚めて金縛りになった
変な気配がしたので目だけ動かして窓の方を見たら顔が沢山浮かんでこっち見てた...
– ネットゲリラ: 真夜中の怪談スレ (via kiske) (via jinakanishi) (via orehmi) (via takaakik) (via dannnao)
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エイコー(大阪市中央区、山田五十一社長、06・4705・6650)は、冷陰極管(CCFL)蛍光灯を8月から販売する。発光ダイオード(LED)照明とほぼ同程度の性能...
– エイコー、冷陰極管蛍光灯を発売-LED並み性能で低価格:日刊工業新聞
なにこの頓知君。
(via kml) (via takaakik) (via dannnao)
有吉が言ってた「ブレイクするというのは、馬鹿に見つかること」の意味はこういうことなのだろうか、とふと思った。
– はてなブックマーク - 広瀬香美さん、Twitterのテーマソング制作へ - ITmedia News (via mokuzu183) (via carandache) (via dannnao)
dannnao:
ginzuna:
ichimonji:
handa:
最近、いろんなひとが美人に見えて困る。
「透明なアルミ」は映画「スタートレックIV」などSFの世界にしか存在しなかったが、新しく作り出されたアルミは惑星科学や核融合に影響をもたらす、特殊で新しい物質の状...
– オックスフォード大、透明アルミを作り出すことに成功 - スラッシュドット・ジャパン (via hanakodo)
Webはいつから行動する人間が見てるだけの人にヘーコラしなきゃならなくなったんだ?
– はてなブックマーク - 何でこの人はこうした物言いをするのか : 万年筆ト雑キ帳 個別記事 (via tsuda)
2009年7月25日、鳥海修講演@出版UD研究会、うろおぼえメモ (1)
whym:
鳥海修(とりのうみ・おさむ)
多摩美に二浪して入った。そのころはプロダクトデザインをやりたかったけど、入れなかったのでグラフィックデザインに。
ポスターとかには全然惹かれなかったが、レタリングに出会ってこれだと思った。
そのときの先生が篠原栄太先生、最近だと『官僚たちの夏』の題字を書かれてます
当時毎日新聞で書体を作っていた、小塚昌彦さんたちの仕事場を見せてもらった
そこで、はじめて活字制作というものを知った
見たのは、活字の原字をとにかく精密にかいているところ
すごくきれいな字だと思った。最初見たときは「この人は、なんでここまできれいな字をかこうとしてるんだろう」と思った
社会にあふれている新聞や小説の字の形を、一個一個、人間が手で作っているという衝撃
そのときまで、活字を人が作ってるなんて思ったことがなかった
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2009年7月25日、鳥海修講演@出版UD研究会、うろおぼえメモ (2)
whym:
日本語の文字の歴史
日本語の文字をやるには、まず中国から始めないといけない
甲骨文字。殷墟でみつかった紀元前15世紀のが最古。これは基本的に引っかいてかかれた文字で、まだ筆じゃない
金文(きんぶん)。土の型に彫って、鋳造していた文字。
甲骨文字も金文も、今でもすこし読めちゃう文字がありますね。これは「王」っぽいとか「子」っぽいとか
石鼓文(せっこぶん)。ここまでは、彫られたり刻まれたりした文字です。
篆書(てんしょ)。始皇帝がつくらせた書体。いまでもハンコで使われてますね
篆書から筆の字になる。このころの筆は今みたいに使いやすくなくて、例えば「はらい」は書けなくて全部の画で行って戻って止める、をやらないといけなかったと言われてます
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